商品開発へのこだわり

ワンちゃんは家族の一員です。
1分1秒でも我が子と長く一緒にいたい。

大切な家族に毎日使う商品だからこそ、 Dr.WANDELは、”誰もが自分の愛犬に使いたいと思える商品にすること”にこだわりました。 原料選びから製造環境、 そして使用方法まで徹底検討。
ワンちゃんの健やかな生活をより強固にサポートできるよう、 これからも精進してまいります。

臨床現場で多くの動物のおくちを診てきた歯科専門獣医師徳永秀先生と共同開発し、 専門家の意見を取り入れた商品開発を行っております。
最新の研究結果をもとに、 ヒト幹細胞培養上清液を配合した今までにない商品を実現しました。
また、おくちケアに関するお悩みを専門家の先生に相談できるサービスもご用意しております。

ワンちゃんのデンタルケア商品は マウスウォッシュのように吐き出すことがなく、 ごはんと同じように体の中に入ります。
そこで私達が重要視したのは、 使用する成分の安全性です。
より良い商品に仕上げる為、 選りすぐりの原料を探し回りました。
北は北海道、南は九州まで。
全国各地から 残留農薬検査・放射能検査をクリアした成分をピックアップし、 中でも特に効果が期待できる5つの成分を厳選使用しております。

Dr.WANDELは売上の一部を 日本介助犬協会様・日本盲導犬協会様に寄付させていただき、 人にも動物にも優しい社会を実現する活動に貢献させていただいております。 日本介助犬協会とは、「人にも動物にもやさしく楽しい社会をめざして」という理念のもと、愛知県にある介助犬訓練センター「シンシアの丘」にて、介助犬の育成と訓練を行っています。
介助犬とは、肢体不自由者の手助けをするために特別な訓練を積んだ犬のことを言い、肢体不自由者が自立と社会参加を果たすために、日常生活における動作の補助をする役割があります。
日本盲導犬協会とは、目の不自由な人の安全な歩行を助ける「盲導犬」の育成と訓練を行っています。
盲導犬とは、ハーネスと呼ばれる白い胴輪をつけ、視覚不自由者が外出する際に安全に目的地へ誘導する為に特別に訓練された犬のことです。
寄付金は介助犬や盲導犬の育成・訓練費用として利用されます。

SDGsの “持続可能でより良い世界を目指す活動”に賛同し、 17の目標・169のターゲット(具体目標)を念頭に商品・サービス企画を行っております。